FAXの不達宛先へ再送信を行うとき、「電話の可能性がある宛先」と「通信エラーの宛先」を、再送信対象に含むかどうかを設定することができる機能です。※設定をしない場合はステータスが「不達」である宛先は全て再送信対象となります。詳細につきましては、統合マニュアル P.154 をご参照ください。統合マニュアルは こちら です。